新年をよい形で迎えるには

narita

新年良い形で迎えるために年末の掃除をした人もこれからの人も、谷口先生のワンポイント。

目に入るものが運をつくる! ピカピカのところ運がくる!
家やお店、オフィスもメンテナンスが大切です。

風水の中でも、まずは、なによりも大切なことはキレイにすること。

1,玄関、店舗の受付は「運気の入り口」です。
玄関が汚れていたらどんないい運も玄関で門前払い。
また、下駄箱が壊れていたり、塗料が剥がれていたりするのもNG。
欠けている、不完全な部分から運気は逃げて行ってしまいます。

2,寝室、施術ルームも重要
熟睡できる環境を整えることは体力面にも運気アップの面でもとても重要です。
掃除の手が伸びにくいベッドの下などに埃が溜まっているのは熟睡環境の妨げになりますので、
掃除の時に限らず、埃が溜まる前にしっかりお掃除しましょう。

3,金運アップのためには、水周りがとても重要です。
陰陽五行の考え方で、「金は水に流れる」と言われおり、
運気の通り道を綺麗にしておくと運気が上がります。
ですので、逆を返せば水周りが汚れていると運気が下がります。
水周りの代表はトイレです。
ドアノブや便座などピカピカに磨けるところは念入りに磨いておくことがポイント。
手を洗う洗面所の蛇口などもピカピカにしておくと良いです。

新年は参拝の後、例年通り谷口令先生来てくれます。さらに良い年迎えましょう!

平成29年12月31日
株式会社ベアハグ
代表取締役 成田樹士

話をする、話を聞く

narita

みんなが気持ちよく働くことが成果につながる。

上司のやるべきことは
「ちゃんとかまってあげること」
「話をすること」
スタッフさんの能力ややる気を発揮してもらうこと。

1日1回とか、1週間に1回とか、

話す回数を増やす。ちゃんと話をすること。

どういうことを考えてるのか、どんな手助けを求めてるのか、聞いてあげること。

それだけでもスタッフさんは気持ち良く働けるようになる。

たまにだけ話すのじゃなく、
続けることで、だんだん良くなってくる。

「ちゃんと話をする」それだけで、安心して、力を発揮しようとやる気が湧いてくる。

きちんと話を聞く、話をする回数を増やすことどんどんしていきます。

平成29年12月30日
株式会社ベアハグ
代表取締役 成田樹士

ピンチはチャンス!!!

narita

チャンスというものは、多くの場合、辛い経験に姿を変えてやってくる。
だから、ほとんどの人はそれと気づかない。

まさしくそうだなと感じさせてもらえる今日このごろです。
「ピンチはチャンス」という考え方を身につけている人は、
高いステージでの仕事でも大きな力を発揮します。

そしてピンチは
それまで変えたいと思っても変えることのできなかった
慣習や慣行を破るチャンスです。

逃げたりごまかしたりせずにピンチをピンチで決して終わらせず、
チャンスに変え、チャンスをつかむまで考え抜く、やり抜く。

平成29年12月27日
株式会社ベアハグ
代表取締役 成田樹士

達成する強い意志

narita

達成にこだわる気持ちが大切ですね。
会社、店舗を良くする方法は色々あると思いますが、
まずはシンプルに店舗目標、チームで達成するという事を1つ中心に
考えて行っても良いかと思います。

目標達成した時、自然と今よりさらに店舗は良くなり、
前進しているはずです。

平成29年12月26日
株式会社ベアハグ
代表取締役 成田樹士

意思決定

narita

うまくいく人は意思決定のスピードがとても早い。

ただ何も考えずに決断をしているのではなく、
日頃から常に考え、重要なこと、重要でないことの線引きをしています。

価値基準が明確であるからこそ、いざという時の意思決定が早い。
そして決断せずに先送りするものは先送りする。

どうしたらうまくいくのか、
価値基準を明確にして常に考えることが大事ですね。

平成29年12月25日
株式会社ベアハグ
代表取締役 成田樹士

身近な人から大切に

narita

人、物、金
経営資源と言われるものがありますが、今、最も大事にするべきは人。

そしてその中でも身近な人から大事にする。
ときに身近な人を軽視してしまい、
自分とは全く無関係の人を重要視してしまいます。

テレビに映るスターであったり、
本を書いている偉い先生だったり、
あるいは、名前くらいしか知らない近所の人など、
そういった人に、振り回されてしまいますが、
まず大切にするべきは、身近な人の存在です。

親、家族、職場の仲間、恋人やいらしてくれるお客様
愛情もらっていたり、気にかけてくれ、本当に困ったときには助けてくれる。

そんな身近な人をも大切にできない人が、
多くの人を大切にすることはできない。
身近な人から大切にして器を大きくしていきます。

平成29年12月22日
株式会社ベアハグ
代表取締役 成田樹士

120点のお仕事を。

narita

100点の仕事をするのは当たり前
90点以下では次の仕事はない
120点でようやく次の仕事に繋がる

人の期待を超えたことをしたとき、信頼や感動が生まれるんですね。
本でも書いてあるようなことですが、でもとても大切なことなんだなぁと
あらためて実感してます。

それは技術力かもしれないですし、気配りや心配りかもしれないですし、
ちょっと気の利いたサービスかもしれません。

相手が「そこまでやってくれるの?」と思ったときに仕事相手以上の信頼関係が生まれるのだと思います。

振り返り、反省です

それを常にできる人が、人の繋がりや評判でどんどん色々なことをやれるんだと思います。

平成29年12月21日
株式会社ベアハグ
代表取締役 成田樹士

長所をみる

narita

人の長所をみることができる人は多くの人を使える人

人を使う立場にある人は、自分が優れている、偉い、というだけではいけない。
自分が偉いというだけでは、ことが知れている。

その人自身は同じように優れていても、やはり部下の長所を見る人は伸びているが、
短所が目につくという人はどうもうまくいかないようである。

だから人を使う立場にある人はつとめて長所をみていくようにしなくてはならない。

松下幸之助さんの言葉です。

私たちベアハグは、新しい取り組みとして「CIMOS」を導入いたしました。
私たちの成長、社員さんのやる気アップに「CIMOS」をどんどん活用していきましょう。