季節の変わり目

narita

最近は暑かったり寒かったり、
今日はまた一段と気温が下がりました。
このまま寒さが週明けまで続くようです。

気温の変化は体に疲れを蓄積します。
自律神経乱れがち。
体を外から温めてあげる、温かいものを食べる。
やはり体を冷やさない、体を温めてあげることが基本です。

整体することで自律神経をリラックスさせ、
血行を促進する。
体の外から中から温まりだるさや冷え、
肩の疲れが改善します。

この週末でしっかりお体の
ケアをしておきましょう。

平成29年10月14日
取締役社長
成田樹士

人財ビジョン

narita

お客様満足に向かって全員が一丸となっている。

どの店舗にいっても教育された
スキルの高いスタッフがいきいきと働き
結果、成果をだしている。

一施術者にとどまらず、
整体、エステ、接骨に加え介護や保育の
資格、知識も身につけ、健康事業で
世界に通じる人財となっている。

一緒に頑張っていきましょう。

平成29年10月9日
取締役社長
成田樹士

経営幹部の使命

narita

〈経営者幹部の使命〉
正しい経営理念を確立すること。
企業の成功要因は50%が経営理念の確立。

正しいとは、
・お客様に対して価値を作り出す
・働く社員さんのモチベーションになる
・意思決定の際の判断基準になる

〈経営者幹部の役割〉
全社に経営理念を浸透させていく

〈経営者幹部の一番の仕事〉
学ぶこと、自分を磨くこと→絶えず才能、
経営感覚を磨くこと
そして、立派な経営者、幹部になる。
それには
才能×リーダーシップ×人徳
具体的には
①誠実な人柄
②企業経営に特別の熱意をもっている
③私心が少ない
④志が高い
⑤勉強熱心で面倒見がよい

平成29年10月6日
取締役社長
成田樹士

イノベーション〜経営革新〜

narita

健康事業を通して、世の中の人々が困っていることや
悩んでいることに対して、真剣に取り組み、
解決していくことで、豊かな生活を提供します。

イノベーションを起こし、問題を解決していくのは
やはり「人」であり、その人から生まれる
「アイデア」です。

人の体制が整っていることは重要です。
スタッフ全員が一丸となって理念である愛情を中心に、
「イノベーション」という方針に沿ってアイデアを
発想していくことで、世の中や地域の問題の解決に
繋がります。

社内でもアイデアに富む人もいれば、
実現する力に優れている人もいます。
全員が力を合わせて取り組むことにより、
スタッフ一人一人、店舗、会社は世の中から
認められ、価値が高まります。

イノベーションを起こし続けることこそが、
日本一への道です。

ベアハグには愛情があり、
優秀な人財がそろっています。

その力を結集し、一丸となってお客様の満足に向かい、
アイデアを出し合うことにより、社会や地域の人々が
抱える問題の解決に繋がる新たな業態、商品、サービスが生まれます。

22期は「イノベーション-経営革新-」です。

平成29年10月5日
取締役社長 成田樹士

店舗で達成する

narita

目標には、組織目標と個人目標があります。
全員が個人の目標を達成できれば、
それらを合計して店舗全体の目標が達成できる。

間違いではないですが、店舗としてはどうでしょうか?

メンバーそれぞれが自分の目標だけを
追い求めればいい、という考え方に
なってしまうからです。
それだけでは大きなことを成し得ないし、
楽しくないですよね。

店長がしっかりと店舗目標をかかげ、
個人の力を結集して同じ目標に向かって
全員で取り組む。

その方がお客様の満足に向けて
様々な取り組みが考えられますよね。

愛情もってお客様にもまわりの仲間にも関わる。
その方が楽しいしそれがベアハグらしいですね。

店舗目標を達成するための1つの手段として
個人目標の設定、達成も大事。

それ以外にも五大活動や集客、新商品、
新サービス、教育、育成など店舗全体で
どうしたらお客様にもっと喜んでいただけるのか、
全員で考えチャレンジ。

店舗達成を目指しましょう!!

平成29年10月4日
取締役社長
成田樹士

三位一体

narita

三位一体で良い会社をつくろう!

激変の時代。
社長力、管理力、現場力一体になることが重要。
企業破綻の原因は外部環境ではなく内部にある。
従来のビジネスモデルのままでは永続はない。
・三位一心同体で現場力を強化し、生産性を高める。
・政治、経済、社会、技術を分析しいち早く経営革新に取り組む。

今の時代、企業永続するには経営者幹部が共通の理念、ビジョンを明確に共有するべきとき。
経営者、幹部がしっかりしていれば事業は必ず成功するようになっている。

平成29年10月3日
取締役社長
成田樹士

イノベーション~経営革新~

narita

今日から22期スタートです!!

イノベーション-経営革新-

人と関わる事業をとおして、世の中の人々の悩みを解決する。
お客様満足の質を高める。
その為に具体的にイノベーションする。

行動を変える。やり方を変える。考え方を変える。
今後ともよろしくお願い致します!

頑張るぞ!!!!!!!!

平成29年10月1日
取締役社長 成田樹士

準備8割仕上げが2割

narita

準備8割仕上げが2割。

お客様が来店される前に、8割は結果が決まっているということです。

常日頃の技術の鍛錬はしっかりとしていても、
オープン前やお客様の来店前の準備を怠ると結果は残せません。

受付周り、施術室、トイレは清潔な状態になっているか、
備品、アメニティの不足はないか、お客様の情報共有ができているのか。

お客様が来店されてからバタバタしたり、
お客様から「靴べらが無い」など指摘されることが目立つように感じます。

準備8割仕上げが2割。
今日はどうやってお客様を満足させるのか。準備を整えて挑みましょう!!

平成29年9月29日
取締役社長成田樹士

お金の使い方

narita

事業で得た利益をどのように使うのか。

例えば100万円の利益があったら
利益の半分50万円は貯蓄。
残った50万円の内の半分25万円は
スタッフさんの教育、店舗、内装、備品の修繕など現状のコストに使う。

残りの25万円は採用、新業態、新店舗の出店、新商品、新サービスなど
この先、未来への投資に使う。

強い会社を作るためには、お金を残すことが重要です。
キャッシュが流出するだけの「浪費」をなくして、
その分を「貯蓄と投資」に回していくことです。

「投資」というのは、設備投資はもちろん、
より幅広く、会社を強くするための活動全般です。

10年、20年先にも会社が存続していけるために、
貯蓄、先行投資は極めて重要です。

「浪費」を減らして「貯蓄と投資」に回す。
これを継続できれば、時代の変化にも対応できる強い会社を創れます。

個人でも給料を全部使うのではなく、
例えば20万円の給料であれば2万円の利益を残し、半分の1万円を貯蓄。
5千円を現在のコスト。残りの5千円を未来への投資。
というような習慣をつけていきましょう。

平成29年9月28日
取締役社長成田樹士

経営革新とは。。。

narita

どう経営革新していくのか。
どう経営理念を浸透させるのか。

経営戦略、マーケティングはできているか。
いかに業績アップ、増益するか。
人財育成をどのようにしていくか。
組織、社風をどのようにしていくのか。
リーダーシップはとれているか。
コア・コンピタンスは構築できているか。

社長、幹部はこれらを常に考え、
会社、部門、店舗でどんどん形ににしていく必要がありますね。

平成29年9月27日
取締役社長成田樹士